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ロボットコールによるマーケティングオートメーション

AI型ロボットコールによるマーケティング業務の効率化と劇的なコスト削減
 AI型ロボットコールによるマーケティング業務の効率化と劇的なコスト削減 1台のAIコールロボット(PC)が460台のケータイ電話を駆使してロボットコール(IVR)業務を休むことなく実行できます。 ・「田中さん、いつもお世話になっています」と個人名を入れたスクリプト(音声合成オプション)や肉声の録音でロボットが電話対応(IVR対応)します。 ・「~の方は1番を押してください」と回答はこれまで番号を押してもらっていましたが、AI技術の活用で「はい」「いいえ」と音声で回答できるように開発しました。 ・「はい」「いいえ」をリアルタイムで認識することで、あたかも会話しているようにロボットが対応することも可能になり、連続で次の案内に繋げたり、オペレータに直接つなげてクロージングを行うことも可能になります。 AIコールロボットは人件費がかからない、通信費が固定料金なので安いという究極のローコストマーケティングを可能にします。 スタッフ一人が1日に200件かけるとすると人件費が約1万円。 AIロボットは同程度のコストで1000件(4ch・5時間程度)分の仕事を行えますので約5倍の効率アップになります。 葉書だと郵便代・印刷費・発送の為の人件費で、@100円程度のコストが掛かりますが、ロボットコールでは@1020円程度のコストで、しかも短時間で実行できます。 オートコールはPCにつないだ装置が電話をかけ、録音音声を流したり、押されたトーン信号を認識するIVR(Interactive Voice Response:音声自動応答装置)システムとして長年使われてきてました。弊社では今回3つの大きな改良を加え「AI型ロボットコール」として低額マーケティングの市場を開拓していきます。 1.使用する回線を固定回線からケータイ電話回線にすることで、大幅なコストメリットが生まれます。 2.これまで番号を押すこと得ていた回答をAIを使い「はい」「いいえ」のみに限定することで、使いやすく改良しました。 3.これまではシステム販売での提供から、オンラインでレンタル方式での提供を可能にしました。
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