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◆  発信ナビ どこでも発信タイプ  ◆



どこでも発信タイプ は、Windows上で動作するテキストの範囲選択が可能なすべてのアプリケーション(※1)に対応しています。発信方法はアプリケーション上で電話番号を選択後、トリガーキー (※2) + ファンクションキーを押下することで発信できます。また、オプションで履歴表示発信規制FAX送信機能などを付加することもできます。
(※1) WEBブラウザ、メールソフト、エクセル、顧客管理ソフトなど
(※2) トリガーキーは Shift、Ctrl、Alt、キーから任意のキーの組み合わせを選択可能です。

発信方法



発信例






履歴表示(※オプション)
履歴を表示することができます。着信件数や発信件数、通話時間などの詳細なデータも確認でき、録音した通話内容の音声ファイルを聞くことも可能です(※オプション)。
発信規制(Do Not Call)対応(※オプション)
予め発信してはいけない客先を登録しておくことにより、発信対象から省きます。再度電話をかけてクレームになることを想定すると必須の機能です。 ● FAX送信機能(※オプション)
発信した電話番号がFAX番号だった場合、または発信先が留守でFAXモードのときはFAXボタンをクリックすることで事前に用意したFAXを送信することができます。

留守番電話機能(※オプション)
発信した電話番号が留守録の場合、留守録ボタンをクリックすることで事前に用意した音声ファイル(WAV形式)を留守録用メッセージとして流すことができます。留守録の度に毎回同じことを話す手間や内容の間違いもなく効率的です。