CTIシステムはアンソネットにご相談ください。

  ◆  リンクテクノロジ  ◆

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応研株式会社の画面自由設計型顧客管理ソフト、顧客大臣シリーズ。各種画面を自由に設計・追加できるため、通常のリンク(連携)方法では各ユーザーごとにカスタマイズされた画面へのリンクはできません。
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ユーザーAとユーザーBの顧客大臣画面では項目の数も位置も違うため、どこに何の情報を入力するとよいのかリンクソフトが自動的に判断できません。
この画面自由設計型顧客管理ソフト、顧客大臣シリーズと接客ナビとのリンク(連携)を実現させるために開発されたのが・・・
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リンクテクノロジの発想
「リンク機能を自由設計できるようにし、自由設計された画面とリンクできるように設計してしまえばいい」
自由設計の画面に対して今までの固定的なリンク方法では対応できません。ならば、リンク方法も自由に設計できるようにして自由設計の画面に対応させることによりリンク(連携)を実現させています。
リンクの設定は基本的にアンソネットで対応します。現地でお客様からお話を伺ったアンソネットの担当者が容易にリンクを設定することが可能です。
● 設計:自由設計された画面に対応するように一項目ごと設計します。
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● 実行:設計に沿ってリンクメニューを作ります。設計を変更することにより、どのような自由設計画面にも対応できます。
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● リンク:設定したリンクメニューのボタンをクリックすると顧客情報が入力された画面を呼び出すことができます。
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接客ナビと大臣シリーズ、弥生シリーズ、PCAシリーズとのリンク(連携)機能はすべて「リンクテクノロジ」で作られています。通常のリンク方法では連携不可能だった場合でも「リンクテクノロジ」ならば各画面ごとに設定することにより連携させることが可能です。 このように「リンクテクノロジ」は様々な要望に柔軟に答えられるのです。

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リンクテクノロジ」は特許出願済です。

リンクテクノロジは「接客ナビ」とWeb系・Windows系のソフトを繋げる技術ですが、
Web系のシステムとWindows系のシステムとの連携は「Web接着剤」にて実現します。
WEB接着剤の詳細