CTIシステムはアンソネットにご相談ください。

◆  システム連携・リンク事例  ◆

安い!早い!確実! 究極のエコ技術 「ソフトウェア接着剤」

「信じられないかも知れませんが、
ソフトウェア同士も接着できるのです。」


アンソネットが諦めていた業務システム同士の連携・連動・リンクを実現します。「このシステムとこのシステムが連携できたら便利なのに... 」 おまかせ下さい。業務システムとの連携が得意な CTIシステム「接客ナビ」シリーズ で培った技術を使い、バラバラに動いて効率が悪い業務システム同士を"接着"します。

Windows系システムの高度な連携・リンクを実現する リンクテクノロジー
通常では考えられないWebシステムとの連携・リンクを実現する Web接着剤

すでに多数の成功事例があります。

Web接着剤とリンクテクノロジー

主な事例一覧

インバウンド CTIシステム「接客ナビ」での連携・リンク事例

既存の電話設備と既存の業務システムを「接客ナビ」が橋渡し(接着)します。

CTI専門企業、株式会社アンソネットのインバウンド CTIシステム「接客ナビ」シリーズ。もちろん多数の連携・リンク事例があります。いまお使いの電話設備と業務システムをそのまま使って電話業務改革。こちらのページで「接客ナビ」シリーズの連携・リンク事例をご確認ください。

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「こんなシステムの連携はできないのか?」
「連携の見積を取ったが高い。もう少し安価にできないのか?」
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事例(1) Webシステム同士(独自システムとeセールスマネージャー)をWeb接着剤で連携

概要

カスタマーサポートセンターが使用している独自のWebベースの修理依頼受け付けシステムと、営業系部署で使用しているSFA、eセールスマネージャー(ソフトブレーン) とをWeb接着剤で連携。

カスタマーサポートセンターにある修理依頼受け付け履歴をチェックし、古い機器を使用しているユーザーに入れ替えの営業提案。独自システムである修理依頼受け付けシステムある「SFA連携」ボタンをクリックすると、eセールスマネージャー にカスタマーシート(顧客マスタ)とビジネスシート(案件マスタ)が自動登録されます。

「営業に再入力の手間をかけさせるのは時間の無駄。」
「しかし、開発元が違うWebシステム同士の連携には大きなコストが発生してしまう。」
「開発元が違うWebシステム同士を安価に連携させる方法はないのだろうか??」

そんな要望を、Web接着剤が実現しました。

修理受付システムと、eセールスマネージャー、カスタマーシート、ビジネスシートを連携

Web接着剤が実現する環境

修理依頼受付システムの「SFA」登録ボタンをクリックすると、Web接着剤が eセールスマネージャー(ESM) にカスタマーシートとビジネスシートを登録。再入力の手間をかけず、すぐに営業活動を開始できます。

この事例に適合する業種

製品、サービスの販売・保守を行っているすべての業種様に適合します。カスタマーセンター(コールセンター)部門と営業部門をアンソネットの連携・リンク技術で結合。サポートとセールスを連携させることで、今までとは違った営業の流れを作り出すことができます。

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事例(2) CTIシステムと保険会社Webベース顧客管理システムをWeb接着剤で連携

概要

保険会社が代理店向けに提供しているWebベースの顧客管理システム。そのWebベースの顧客管理システムとの連携を実現したのもWeb接着剤です。

「動作が遅い」、「入力可能な項目が少ない」、「他社保険の入力に制限がある」、「顧客データは自社でも管理したい」、様々な理由があり、保険会社が代理店向けに提供しているWebベースの顧客管理システムだけで顧客管理を行うのは難しい。自社に独自の顧客管理システム(ローカル顧客管理システム)を導入し、保険会社提供のWebシステムとは別に顧客管理を行っている、行いたい。そんな保険代理店業様は多数いらっしゃいます。

そこで問題になるのが自社のローカル顧客管理システムと、保険会社が提供しているWebベースの顧客管理システムの連携です。「できないのが当たり前」だと思われている代理店業の方が多いのですが、アンソネットの連携・リンク技術、Web接着剤 はそんなWebシステムとの連携・リンクを可能にします。

ローカル顧客管理システムと、保険会社Webシステムとを連携

証券番号リンク

ローカル顧客管理システムでお客様情報の保険契約一覧シートを表示。詳細を見たい保険契約を選択して「証券番号リンク」ボタンをクリックすると、該当する保険会社のWebシステム上にある保険契約詳細情報のページが自動的に開きます。

「保険代理店システム」 と一緒に、保険代理店業様に多数の導入事例があります。

対応する保険会社

・損保ジャパン、第一生命、ひまわり保険 - SOMPOJ-NET 対応   ・東京海上日動/東京海上日動あんしん生命 - TNet 対応   ・ニッセイ同和損害保険 - WEBオンライン 対応   ・あいおい損保 - I-BROAD 対応   ・NTTデータ - ゲートウェイ 対応   ・アクサ生命 - AXA Agent Gateway Portal 対応   ・アフラック - AANET 対応   ・アリコジャパン - アリコマスクII 対応
※その他の保険会社様にも対応します。詳しくはお問い合せ下さい。

この事例に適合する業種

各種保険代理店業様に適合します。

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事例(3) CTIシステムと Lotus Notes をリンクテクノロジーで連携

概要

Lotus Notes で作られたカスタマーサポートセンターシステムと、CTIシステム「接客ナビ」 の連携を、リンクテクノロジーを使って実現。Lotus Notes のようなカスタマイズが前提となったグループウェアとも、アンソネットのリンクテクノロジーなら連携が可能です。

接客ナビ と Lotus Notes で構築されたシステムとを連携

 

Web接着剤が実現する環境

CTIシステム「接客ナビ」 で、電話の発着信履歴を管理。この事例では、時間帯によるオペレータの人数の変動(同時に対応可能な電話本数の変動)に、「接客ナビ」 の「IVR(自動音声応答)」で対応しています。 電話対応後、Lotus Notes 上に構築されたカスタマーサポートセンターシステムにある「CTI連携」ボタンをクリック。電話対応の履歴が自動的に登録され、オペレータによる詳細な入力を開始することができます。 顧客数増加に伴う Notes 上での検索速度の低下をリンクテクノロジーによるダイレクトリンク機能で解消。「システムを連携させれば作業効率が上がる」を代表する事例のひとつです。

この事例に適合する業種

Lotus Notes を社内システムに利用して電話対応しているすべての業種様に適合します。

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事例(4) Webショッピングカート、弥生販売(販売管理ソフト)、宅配便送り状印刷システム、を連携

概要

Webショッピングカートから注文を、メールを見ながら 弥生販売 (販売管理ソフト)に入力・登録・伝票出力。出力した伝票を見ながら、宅配業者が提供している宅配便送り状印刷システムに入力・登録・送り状印刷。「同じ顧客情報の入力を販売管理と送り状印刷システムの両方に入力している。」 特にコンシューマ向けの通信販売業様(BtoCの通販業様)に多いと思います。

そんな、販売管理ソフトの入力(Webショッピングカート)と出力(送り状印刷システム)も、アンソネットの連携・リンク技術で連携・接続・リンクが可能です。

Webショッピングカートと弥生販売、弥生販売と送り状印刷システムとを連携

プレゼント(贈答品)にも対応

通信販売業様が商品発送作業でお困りなのが、プレゼント、贈答品なので「送り主」と「送り先」が異なる場合です。販売管理ソフトに登録するのは「送り主」である購入者の方なのですが、お届け先が別の方になるので、販売管理ソフトに入力項目が存在しない「送り先」情報を何らかの方法で管理する必要があります。

この事例では、ショッピングカートから取得した「送り先」情報を、弥生販売 の売上情報の明細行に「摘要」もしくは「メモ」として入力、登録しています。「摘要」「メモ」として登録された「送り先」情報は、送り状発行システムに送られ、「送り主」「送り先」の両方が登録された状態で送り状が発行されます。

アンソネットの連携・リンク技術なら、販売管理ソフトで「送り先」情報の管理まで、できてしまいます。

対応する運送会社

ヤマト運輸 - 「B2」 対応 ・佐川急便 - 「e飛伝」 対応 ・JPエクスプレス(日通) - 「e-発行」 対応
※その他の運送会社様にも対応します。詳しくはお問い合せ下さい。

対応するショッピングカート

カラーミーショップ!プロ(Color Me Shop! pro) 対応 ※その他のショッピングカートサービス、CGI などにも対応します。詳しくはお問い合せ下さい。

この事例に適合する業種

Webショッピングカートから注文を受け、商品を発送する必要があるすべての通信販売業様。また、販売管理ソフトと送り状発行システム、2つのシステムに同じ顧客情報を二度打ちしているすべての業種様に適合します。

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事例(5) 受注FAX-PC受信、電子印鑑、請書FAX-PC送信、複合機とのPC-FAX連携

概要

FAXで受注を受けてる卸売業様での事例です。受注をFAXで受け、注文請書を作成、印鑑押印、FAX送信。すべて紙ベースで行っていた作業を、アンソネットの連携・リンク技術、リンクテクノロジーでペーパーレス化しました。

複合機で受けた受注FAXをサーバーPCの共有スペースに保存。クライアントPCでFAXを開き、電子印鑑を押印、必要事項をキーボード記入、PC-FAX送信。完全なペーパーレス化で業務効率をアップさせます。

複合機と連携

 

複合機と連携・リンク

複合機で受信したFAXはCTIシステム「接客ナビ」上に受信履歴として表示されます。見たい履歴をクリックすればPC上で注文書FAXを表示します。必定事項を記入して、電子印鑑を押印した後、同じ複合機から注文請書をPC-FAX送信可能です。

対応する複合機メーカー

ゼロックス、キャノン、ムラテック、ブラザー、各社の複合機に対応。
※その他のメーカー様にも対応します。詳しくはお問い合せ下さい。

この事例に適合する業種

FAXで受注を受けている卸売業様に適合します。また、FAXを受発信することが多く、ペーパーレス化を実現しつつ、既存業務システムとの連携も実現させたいすべての業種様にも適合します。

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事例(6) 税理士事務所などで、郵便物の配達状況を自動確認 「配達ウォッチマン」

概要

税理士事務所などで、書留などの配達記録付き郵便を送った場合、その郵便が届いたかどうかは日本郵便の 「郵便追跡サービス」 でお問い合せ番号をその都度、手で入力して確認する必要がありました。

アンソネットの連携・リンク技術 「Web接着剤」 の応用系である配達状況確認システム 「配達ウォッチマン」 は、郵便物のお問い合せ番号を一度登録しておけば、自動的に配達状況をチェックし、配達が完了していたら画面表示と音声でお知らせするシステムです。

郵便局の郵便追跡サービスと連携

 

Web接着剤が実現する環境

今までは日本郵便が提供している 郵便追跡サービス をお気に入りに入れておき、定期的な配達状況確認を手動で行っていたと思います。Web接着剤 が実現する環境は、書留などの郵便物の「お問い合せ番号」を 「配達ウォッチマン」 に一度登録しておくだけです。後は 「配達ウォッチマン」 が自動的に働いてくれます。

郵便追跡サービスに 「配達ウォッチマン」 が定期的にアクセスして、配達状況を自動的に確認します。配達が完了していたら、「配達完了」を音声と画面で通知。送った郵便物の到着が簡単に確認でき、安心して事務処理が可能です。
Web接着剤

この事例に適合する業種

税理士事務所様、会計事務所様、など、書留や特定記録など郵便を送り、その到着を確認する必要がある場合に適合します。また、もちろんその他の郵便物の到着を確認する必要があるすべての業種様にも適合します。

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事例(7) 輸出入商社様、弥生販売とサイボウズメールワイズの2つのシステムと連携

概要

アンソネットの連携・リンク技術は、複数のシステムとの同時接続も実現します。

サイボウズ メールワイズ でメール履歴と電話履歴の一元管理をしていた輸出入商社様。「メールは自動的に履歴が残るのに、電話履歴は手動で作らないといけない。」 これを解消するために、CTIシステム「接客ナビ」サイボウズ メールワイズ を連携させました。お客様から電話があったときに、ボタン一つで サイボウズ メールワイズ に電話対応履歴が作成されます。

また、過去に提出した見積や販売実績は 弥生販売 (販売管理ソフト)で管理しているため、サイボウズ メールワイズ と同時に、弥生販売 へのリンクも行っています。

接客ナビと弥生販売、サイボウズ メールワイズ、とを連携

この事例に適合する業種

サイボウズメールワイズ でメールと電話の一元管理をしたいと思われているすべての業種様に適合します。また、弥生販売 以外の販売管理ソフトとも連携・リンクが可能です。お問い合せください。

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事例(8) CTIシステムとWebショッピングカートを連携(EC-QUBE、Zen Cart など)

概要

インバウンドCTIシステム「接客ナビ」 と、WebショッピングカートとをWeb接着剤が連携させました。

お客様からショッピングカートであった注文に対しての問い合わせが電話であった場合、CTIシステム「接客ナビ」からショッピングカート管理画面のお客様情報、注文履歴画面を表示します。EC-CUBEZen CartosCommerce など、複数のオープンソース系Webショッピングカートシステム(ECシステム)に対応。

接客ナビとオープンソース系ショッピングカートシステムとを連携

この事例に適合する業種

Webショッピングカートで注文を受けている通販業者様、特に注文に対しての電話問い合わせが多かったり、ショッピングカートシステムで簡易的な顧客管理もしている場合などに適しています。

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事例(9) CTIシステムとSaaS型SAF「eセールスマネージャー」とを連携

概要

インバウンドCTIシステム「接客ナビ」 と営業系部署で使用しているSFA、eセールスマネージャー(ソフトブレーン) とをWeb接着剤で連携。お客様からの電話があった場合、そのお客様のカスタマーシート(顧客マスタ)、ビジネスシート(案件マスタ)を開きます。

この事例は、案件のスパンが長い(クロージングまで時間がかかる)業種様での導入だったため、お客様からの電話に対して素早く案件情報(ビジネスシート)を開き、過去の履歴を確認しての対応が可能になり、クロージング率の向上と素早い対応による顧客満足に繋がっています。

接客ナビとeセールスマネージャーとを連携

この事例に適合する業種

お客様と電話で案件の打合せを行うすべての業種様に適しています。SFAと電話を連携させて、顧客満足に繋がります。

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事例(10) CTIシステムとASP型Webショッピングカートサービスを連携

概要

Web接着剤なら、APS型Webショッピングカートとの連携も可能です。

事前にWebのショッピングカートで会員登録すると割引が受けられるテレフォンサービス業様での事例です。この事例では、はじめて電話をされたお客様が、事前にWebで会員登録されている場合が非常に多いため、Webで会員登録があった場合、その会員情報を自動的に インバウンドCTIシステム「接客ナビ」 へ取り込みます。

接客ナビとWebショッピングカートサービスを連携

 

新規のお客様からのお電話にも...

新規のお客様がWebで会員登録した場合、自動的に 「接客ナビ」 に会員情報が取り込まれるので、はじめてのお電話にも素早い対応が可能になります。お客様からのお電話に対して、より詳細な情報が必要になった場合は、「接客ナビ」 からWebショッピングカートの管理ページを開き、そこで確認することもできます。

この事例では、SAVAWAYのマルチドメインカート と連携させました。

この事例に適合する業種

ソフトウェア接着剤なら 「ASP型のWebショッピングカートとも連携できます。」 という事例です。ASP型のWebショッピングカートと、別システムとを連携させたいすべての業種様に適合します。

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